赤潮・貝毒情報(4月27日更新)

今回の調査では、ギムノディニウム・カテナータム等有害種は見られませんでした。→H30/4/26貝毒調査結果

カレニア・ミキモトイが0.001細胞/ml確認されました。本種の危険濃度は1,000細胞/mlです。

 

原因プランクトンのモニタリング結果及び貝肉の分析結果は、

 

 

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