赤潮・貝毒情報(6月14日更新-1)

今回の調査結果です→H30/6/14遊子

今回の調査では有害赤潮プランクトンは確認されませんでしたが、他海域では、カレニア・ミキモトイが確認されています。

引き続き飼育管理等にご注意下さい。

危険濃度は1,000cells/mlです。

 

原因プランクトンのモニタリング結果及び貝肉の分析結果は、

 

 

赤潮情報

貝毒情報

をご覧ください。

近隣海域を含めた情報は、沿岸海域水質・赤潮観測情報にも掲載しています。