赤潮・貝毒情報(4月23日更新)

今回の調査では、ギムノディニウム・カテナータムは見られませんでしたが、今後も動向に注意が必要です。H30/4/23調査結果(宇和島市北灘、愛南町御荘)

( 二枚貝が毒化するとされる、本種の発生密度は100細胞/Lです)

これ以外の有害プランクトンは確認されませんでした。

 

原因プランクトンのモニタリング結果及び貝肉の分析結果は、

 

 

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