赤潮・貝毒情報(4月19日更新)

今回の調査でギムノディニウム・カテナータムが11細胞/L観察されました。これ以外の有害種は確認されませんでした。H30/4/19調査結果(宇和島市北灘、愛南町御荘) 

( 二枚貝が毒化するとされる、本種の発生密度は100細胞/Lです)

 

原因プランクトンのモニタリング結果及び貝肉の分析結果は、

 

 

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