赤潮・貝毒情報(7月14日更新2)

赤潮プランクトン調査結果です。 →H30/7/14 日振島

 

危険濃度に達していない地域でも、カレニア・ミキモトイが潮流等で移動することがあるので、魚介類の飼育管理にご注意下さい。

カレニア・ミキモトイの危険濃度は1,000cells/mlです。

 

 

 

 

原因プランクトンのモニタリング結果及び貝肉の分析結果は、

 

 

赤潮情報

貝毒情報

をご覧ください。

近隣海域を含めた情報は、沿岸海域水質・赤潮観測情報にも掲載しています。